あなたの希望ボーナスの額を入力しましょう!

  あなたの希望ボーナスによる、その欲深さ、またはその無欲さをキーに 貴方の予想ボーナス額を占います。
  無欲でも「あぁ、あいつはこのくらいでも文句言わないだろう・・」と 甘く見られ、豪欲でも「なんかあいつは鼻に掛る・・」なんて、どちらにしても 上司も人間ですもの、つい気持に流された額を付けてしまうものです。
  結局は身の丈にあった額を希望するのが一番なのかもしれません。
それでは早速下に、あなたの希望ボーナス額を入力して『ボーナス査定』をクリックして下さい。


希望のボーナス額を入力して、その下の『ボーナス査定』をクリックして下さい。

希望の冬ボーナス額:千円




冬のボーナス チョイ話

  あれは某システム会社に転職して1年目。一生懸命な働きだったと 自負し、他の会社員さんの終わらない仕事まで回されて本気で頑張った自画自賛の 1年でした。
  そしてドキドキのボーナス査定面接。
  当日はExcelで出来た自己評価表なるものを指示されていて、そこに 各項目A,B,Cと自己評価する事になっていた。「自分で自分を評価するなんて・・ 悪く書いたらそれはそれで査定が低くなりそうだし・・誠実に考えてなるべくAとCを たくさん付けて提出しよう。」
  それが私の結論でした。そしてボーナス査定面接では上司から見た 私の評価表も用意されていた。そしてまずその上司側からの評価表を見て呆然。
  絶句・・全部Bじゃん・・。   部長いわく、「だって俺・・・お前が何してるか知らないからね。」
  シレっとそれを言った部長に、私はやや涙目?で部長を睨みつけました。   「人を評価する前に、私の上司や勤務先の社員に話を聞いたりとか何か したんですか?」
  「いや・・そう言う事は特にしてないけど・・」
  今思えばその部長も本気で怖がっていたと思われるのですが、それが 私の直接の会社を辞めた理由でした。はぁぁ・・・

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